nal.comの作者について。またはnal.comサイトの 【nal.com作者】 16歳のときにデザイナーになることを決心、それ以後アトリエ ⇒ 美大 ⇒ デザイナーとデザインの世界を突きすすむ。そして現在は某大手旅行会社のWEBデザイナー。デザイナーの道を選んだ理由は、絵を書くことやモノをつくるのが幼稚園の頃から本当に好きだったのと「お金持ちになれそうだと思った」から。モデルについては、Bクワドラントへの活動中都内某所でスカウトされる。 Bクワドラントへの行動のキッカケはデザイナーとしてそれなりのポジションを得た社会人3年目、このまま人生終わるの?とつまらなさに恐怖を覚えた事による。「デザイナーになりたい」という夢がかなってしまい、わたしには新たな夢や目標が必要だった。そしてその年、父親が仕事だけの人生で死んだことも追い討ちをかけた。 そんな2004年のある日、ロバート・キヨサキの「金持ち父さん貧乏父さん」に出会う。そして人生をひっくりかえされる!わたしのなんともいえない不満はクワドラントのせいか!と。そしてすぐさまBクワドラント目指して行動開始。 Bクワドラントのスキル習得のため、今はクリエイティブ系以外にも色々な人や仕事や考え方をとりいれ、 現在にいたる。 *9〜12歳をインドで過ごし、その「カーストの裕福層かつ3日に一度爆弾テロ」生活はいまもnal.comの人生感に影響を与えています。日本の「努力すれば誰でも上にいける」ってすごい事だと思います。 【Bクワドラントへの活動】 ・つねに「一番ながくいる6人」を、すでにBやIクワドラントの世界にいる人間にしておく ・成功者の本を読み、そのとおり実践してみる ・自己を反省し、素直にあらためる ・つねに、「北風ではなく、太陽」でいる ・他人への感謝をつねに持つ ・信念と使命感をもつ ・デザイナーとしての能力は、それとは別に向上させる ・とにかく考えるより、行動する! 【nal.comの夢〜ファーストトラックを目指している理由】 ・インド時代の生活(親が与えてくれた)よりいい生活を、自力で日本で実現させたい! …インドにいた子供の頃、ファーストorビジネスクラスで半年に1回は海外旅行、使用人は家に5〜6人、使うホテルはファイブスターのみ、という生活をしていた。それが大人になってこんな普通の生活をしているのは納得がいかない。 だいたい、親が与えてくれた生活を自力で超えられないのは、非常にシャクだ! だからわたしは、時間とお金のあるファーストトラックの住人になって、この目標を実現させる。 ・つねにチャレンジしていたいから …わたしがなによりキライなのは、単調な生活だ。 毎日まいにち、「泳げたいやき君」じゃあるまいし。そして、わたし子供のころから向上心があり、「つねに未来は今よりいい」生活にしていきたいと思っているし、その行動をしていたい。nalは仕事をすること、また仕事によって夢を実現させることが好きだ。 また、つねに自分の世界や能力をひろげ続けている人は、非常に人間的に魅力的だ。 わたしはそういった魅力的な人間になりたいし、つねに夢をもった、夢を実現する大人でありたい。 |