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業界でみるBクワドラント

不況下でもおとろえない業界、それは人間の根幹にねざしたニーズをみたすもの。
【ベビーブーマー世代のニーズ=世の中の成長産業】
世の中には、次から次へとブームが生まれては消えていきます。しかしブームに大きなながれがあることに気づいていましたか?
ブームの大きな流れはある場所に端的にあらわれます。
それはどこかにかというと、高額納税者の業種。
60年代の高度経済成長時代には… 不動産や重工業業界のひとが高額納税者に多かった。
と同時にその頃はベビーブーム。人口構成にもっとも大きな影響を及ぼし、今後その世代にあわせてさまざまな業界がブーム的に成長・億万長者を輩出していきます。
そして80年代の高額納税者といえば漫画家、
つまり子供になったベビーブーマー達のニーズを満たした漫画家が多くのお金を勝ち取りました。
では、そのベビーブーマーたちが50歳前後になろうとしている2005年の今、一体彼らが欲しがるものとは?
90年代中ごろからの高額納税者をみても流れはでてきますが、
ズバリ答えは「美と健康産業」。
世界経済の予測のあまりの正確さからウォルマートの創始者サム・ウォルトンすらびびらせた、世界の天才経済学者ポール・ゼイン・ピルツァー氏が著書「THE
NEXT TRILLION : 次の百兆円産業」でこういっているわけです。
「すべてのベビーブーマーは、自分が老いることにたいして抵抗している。
彼らに美と健康に関する情報が提供された時、自らすすんで顧客になるだろう。」
【美と健康産業のオーナーになる?】
といっても、いくら伸びていてもその業界の従業員では全く意味はありません。
いつまでたっても自分をコントロールできないEクワドラントのままです。
だからといって起業するのは敷居が高すぎるし… サラリーマンから現状を変えようとしている方にとってはほぼそんなことろだと思いますが、最近この流れを変える大きなものがきています。
それは、美と健康産業に関する ホームエステ 〜 ネットワークマーケティング産業。
それはまさに女性が得意な分野。
変な年齢・性別・国籍差別や学歴にまったく依存しない、自分の努力が正当に収入に反映する世界です。
ホームエステに関してはSクワドラントです。
ネットワークマーケティングに関しては、Sから始まり1〜2年ほどでBクワドラントへと移行するビジネスオーナーの世界です。
当然ホームエステに比べ、美と健康の知識以外にもビジネスオーナーとして人を動かすスキルや、人間性の向上、セールスマンシップを学び続ける必要が出てきます。
またグローバル展開していることろが数多くあるので、市場は日本から始めて世界へ広がる可能性も大いにあり、参入と同時にあなたはグローバルなビジネスオーナー(社長)となるわけです。
どちらにしろこの2つは、女性が割合簡単に、資金がほぼいらず、自分で製品開発やシステム作りをしなくても、美と健康産業のオーナーになることができる代表格といえるでしょう。オーナーなのでもちろん男性もできます。
かつて日本に初めてセブンイレブンが入ってきた時、それはねずみ講と銀行からもいわれ、開業資金を貸してくれる銀行はありませんでした。マクドナルドに関してもそうです。
ところが今はどうでしょう?
フランチャイズをねずみ講といってお金をかさない銀行はありません。有名な外資系のフランチャイズの日本法人はほとんど一部上場です。
ただし完全に日本国民にフランチャイズが定着した今、そこにビジネスチャンスはありません。
70年代にヤクザな業界と敬遠されていた、放送業界、広告業界、旅行業界は、今だれもがあこがれる花形産業です。世界の超有名企業になったSONYも、今の定年世代が新入社員として入社した40年前、マイナーな会社でした。
もしあなたが「これからビジネスチャンスをつかみたい!」と思っているのなら、
人々の印象、いま有名か有名じゃないかで判断するのではなく、自分の直感を信じて「実際に見た情報を自分で判断」するべきなのですね。
ホームエステ〜ネットワークマーケティング事業説明に関するお問い合わせ
*ホームエステについて聞きたい場合 ⇒ ○カノユリに20年勤めたエステティシャンが起業したホームエステスクールをご案内します。
*ネットワークマーケティング事業について聞きたい場合 ⇒ 都内(新宿)のコーヒーショップでnal.comが事業概要を簡単にご説明いたします。(1対1)

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