美しい肌

なんだかんだいっても、初対面では見た目で判断されるのが事実。行動面や自信に大きな影響をおよぼす「外見の美」は重要です。
【月1万自己投資:外見プレゼンテーション】
キレイな肌というのは誰でも憧れます。
キレイな肌の人はパッと目立ち大勢の中から目立ちます。
印象に残ります。
元々ニキビだらけで肌が汚い自分なんかには、努力してもなれない存在…
数年前までnalはそうかんがえていました。
ニキビ、せめて出ないようにならないのかなぁ、もしかしたらエステでなるのかなぁ…
というくらいで初めに関わったのが、街中で誘われたエステでした。
行ってみて知ったのですが、「エステ」ってなんか効果というよりは「気持ちいい〜♪」と
単なる癒しで終りがちな存在なんですよね。
nalのまわりにはエステティシャンが多い(元エスティシャンの20代〜現役50代のエスティシャンまで)うえ、nal自身がエステに通っていた経験があるから断言できますが。
でも通い始めた理由は、
「ものすごいヒドイにきび顔」(←証明写真に赤くボツボツ写り本当に写真をとるのが嫌だった、人の目を自信をもって見れない、顔のきれいなひとにものすごく劣等感を感じる)時代があった
+
自分の下半身デブさ具合にコンプレックスを感じている(←その時代はスカートを年に1度もはかなかった、ミニスカートはけるひとなんて別人種という感覚だった)時代があった、から。
ちなみに、今は人に会うたび
「化粧品なに使っているんですか?」
「足きれい、スタイルいいですね〜」
といわれるようになれた」わけですが、、やっぱり外見の威力は強力ですね。
で、そういうカラダにもってきたのはエステに通ったから?
じゃないんですよっ!!もうホントにエステ(よく街にある一般人用)なんて!!と文句いいたくなってきます(怒)
ニキビで通った方は、月1回だけエステにいって、あとはそこの鉱物油のはいっていない化粧品を使い⇒で、1年かけてなんとかニキビがあまりでない顔になりました。
長年のヒドイにきびが解消し、コンプレックスも消えたわけで、まあ高かったですがフェイシャルについてはそこまで不満はありません。(でも、今愛用している皮膚科のスキンセラピーものだと、どんなにヒドイにきびの人でも、みんな2〜3ヶ月で治ってるんですけどね…安いうえ)
ところが、下半身やせのほうのエステなんて、 効果を考えると料金の割りに合わないですよ!
しかも途中でそのエステ倒産するし。(ちなみに、nalは学生時代バイト先に倒産されてヤクザに怒鳴られたことがあるっ、しかもnalの誕生日に!)
とまあ、今までにいろんなエステのトータル(家で使うエステ化粧品を含み)200万円は使っているnalですが、そんなにいろいろ美容系をつきつめていくとだんだん美容業界の友達もなぜかよってくるし、いろいろ知識はつくし、
で現在は一番お得でいいのに落ち着き…
・芸能美容(芸能人が自分のカラダをメンテナンスする美容システム)
・ 臨床データのあるスキンセラピー商品(皮膚生理機能活性化粧品=つまり通常の 化粧品(化けて装う) ではありません)
を使っているわけです。
芸能美容のほうは高いですが、スキンセラピーのなんてものすごく安いんですよね。
アメリカ国立大学医学部皮膚科の博士が良心でつくってネット販売しているものなので。
(世のアトピー、ニキビ、乾燥肌のほとんどは、鉱物油の入っていないものを使えば治るケースがほとんどなのに、そういうものが市販にないから)
肝心なのが、なんでそれを知れたかというと、両方とも人脈。
まさにキヨサキの言うとおり、世の中「何ができるか、ではなく、誰をしっているか」が本当に重要なんですね〜。
自分がそんなだったので、今にいたるまでにいろいろと勉強(というか、そういう記事があると必ず読んでいた)したので分かったことですが、肌の調子と体調の管理、は本当におなじことなんですよね。
わけて考えられるものではないのです。
なぜなら、カラダの組織はすべて自分が食べたもので出来ているから。
だから肌を治すということは、胃腸の調子を治す、冷え性を治す、貧血を治す、生理痛を治す、ことと同義だったのです。
実際、肌の調子の7割は食生活に関係し、体調も7割は食生活に依存する、とほぼ同じでしたし。
食生活が悪いと血がドロドロしてきて、血がドロドロしてくるとニキビができやすいとか、疲れがとれない、冷え性とかで。
会社でも「断片化思考」するとダメだといわれますが、
世の中みんなメビウスの輪みたくつながっているので、断片化して考えてはいけないんでしょうね。
で、具体的にはなにでニキビ(乾燥)と下半身デブを治したの?
それが知りたい人は「本当に肌なやんでいる人」限定でお教えします。
知りたい方は⇒ mami@nal7.com
*接客をやっている男性からもお問い合わせがありました(2005.11)
*お問合わせいただいた方が、計15名になりました(2006.02)

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